
子どもたちの喜ぶ姿を見たい!旅行に行きたいけど宿泊費がネック・・・
せっかくならGW、夏休み、年末年始満喫したい!!
最近はホテルではなく、車で寝ちゃおう!っという車中泊が人気
ファミリーカーは以前に比べ車中泊使用のものも出てきています。我が家は車中泊使用ではありませんが、いろんな方のブログやSNSを参考にして快適に車中泊ができるようになっています。
「子連れ車中泊」を経験したママののおすすめポイントやグッズを紹介します。
車中泊専門店オンリースタイル子連れ車中泊!我が家は子供3人、大人2人 5人家族
【GIQ子ども能力遺伝子検査】夫婦二人では出かけることはありましたが、子供が生まれてからはあまり出かけず、加えコロナが流行!やっと出かけるようになってきたら、物価高!!
子ども3人はかなり出費が!気軽にお出かけが難しくなりました。特に家計を圧迫するのは宿泊料!
しかも子供は急な発熱!なかなか予定通りの動きはできません。時間に追われていました。

初めて子連れ車中泊をしたのは、小学1年、幼児2名の時でした。ちょうど日産セレナC27に乗り換えたところでした。
当初は助手席にアウトドア用にコットを、2列目・3列目を倒し使用していました。子どもがまだ小さかったので後部座席に子供3人・ママ、助手席にパパで体を伸ばして寝ることができていました。
子連れ車中泊ではセレナは快適
車中泊でをしている車をよく見かける車種を挙げてみます。一例です。

- 日産 セレナ
- 日産 エルグランド
- ホンダ ステップワゴン
- 三菱 デリカ
- トヨタ ハイエース
- トヨタ アルファード
- トヨタ エスティマ
ハイエースは断トツ人気です!
ただ我が家は予算的にもなかなか厳しい・・・大体子連れはミニバンの方が多いですね!
ミニバンとはボディーが箱型で室内空間が広く、3列シートを備えた車種の総称。
家族向けとして人気が高く、子育て家庭でよく選ばれています。
そのため、我が家のようにミニバンに乗られている家庭も多いかと思います。
荷物のスペースも確保した上で、余裕をもって車中泊をする場合、やはり室内が広い、高いが必要となってきます。
読売新聞ご購読案内【読売KODOMO新聞】車中泊が快適に過ごすためのグッズ
車中泊の快適に過ごすには、グッズが90%を占めると思います!残り10%は子供の寝相かな…

- エアマット 8㎝以上 自動膨張式がおすすめ!5分程度で完成する
- 車用シェード 寒さ、まぶしさ対策に必須!
これさえあればあとは家になる掛布団(季節によって寝具は変える)。
最初は車用シェードを購入しませんでしたが、5月で窓からの冷気さむっ!
上記の2個はお金をかけてください。これがあるかないかでだいぶ違います。全部で3万円程度だと思います。1泊よりは安く泊まれます。
また日程も自由に決めれると思ってここはがんばって出した方が、今後の車中泊人生が決まるといっても過言ではありません。
いっぺんに購入が難しいという方は、まずエアマット優先で!
窓はタオルを挟んで購入までは耐えましょう!

我が家の使っているマットレスです!
季節によっては色々な暑さ寒さ対策グッズ、子供の成長に合わせた快適方法があります。少しづつ更新していきますので、お待ちください。
車中泊の寝床を作る手順

まず一番重要な事は寝床!
できるだけシートを倒しフルフラットにします。隙間はタオル等で埋めます!(家にあるもので!)できるだけ節約したいので…
シートを倒したらエアマットを敷く!8㎝以上がおすすめ!!
その後シェードを付けてください。車中泊の準備中はドアの開閉が多いため、シェードをつけても外れてしまうことがあるためです。
①シートを倒す
②エアマット敷く
③シェードをつける
子連れ車中泊は子どもにとってもおすすめ!

旅行中は時間は決まっていることがあるため、いつもより時間に慌ただしくなってしまいます。
せっかくの旅行中なのに怒りたくないですよね。
ゆったりとした気持ちで出かけることも大切ですよね。
今まではあきらめていた遠出もチャレンジできます!急いで帰らないと!と考えなくてもいいのが最高です。
子どもたちも車中泊っていうのが楽しいみたいです。特別感ですよね!ワクワクです。夜のお出かけなんて最高ですよね。
ぜひ子供たちと一緒に楽しんでください。時間に縛られず楽しく過ごしてください。
いってみたよという方はぜひコメントくださいね。楽しかったお話待ってます。
トレンド育児グッズが見つかる【Hariti】

コメント